火葬の違いや葬式はする?

もしも愛犬が亡くなったら、火葬はどうしようって悩むことってありませんか?まだ考えたくない事なんですけど、以前、義母の愛犬が亡くなり、お家でお坊さんを呼んでお葬式をしたんです。
ペットの葬式は初めての目にした私、きちんと線香たいて、お花供えて、棺桶のようなバスケットに綺麗に寝かされていました。
火葬も個別で行われ、どれくらいの金額が掛ったのか分かりません。
子供と同じように大切にしていた家族にとっては当たり前なのでしょう。
しかし、先日、私の実家の猫が亡くなり、葬式はせずにお花だけ供え、保険所に電話して火葬をお願いしたんです。
個別ではなく、集団での火葬になるんでしょうね。
以前も実家で飼っていた犬も同じような火葬でした。
それが普通だと思っていた私は義母の愛犬の時ほど驚いたことはありません。
実家の猫が亡くなり、もう火葬後にだったんですけど実家へ行くと線香のニオイがしました。
うちの親も線香たいているんだんぁ?と関心したら、なんと「蚊取り線香」!!!「なんで蚊取り線香なの?」で聞くと、「蚊がまだ出るからだ」と。
同じ線香のニオイだけど、可愛い猫の亡くなった後くらい、線香で葬ってあげようとって思った。
私だったら、個別に火葬お願いするだろうか?まだ知識がないため、いざ、そうなったらあたふたしそうです。

世界とふれあってみよう

私が、好きなテレビ番組は、NHKの「世界ふれあい街歩き」です。
数年前に番組紹介の内容文から気に入ってまして、一度見てからは、毎週楽しみにしております。
この番組は、広範囲における年齢層で、楽しめるお勧めのものです。
視聴することによって、世界各地の歴史、生活感、文化などなど勉強になり、有意義な時間を持たせてもらっております。
非常に毎回、満足のいく仕上がりになっているので、納得します。
何度でも見たくなるので、再放送を希望したいです。
去年は、年末に数日間分ずつ、まとめて再放送をして頂けたので、本当にうれしかったです。
なんといっても、自分が自ら現地に赴いているような感覚、現地人とともに生活しているような疑似感覚、これは、見た人でないとわからないかもしれません。
最先端のカメラで、人間の目線で収録、そしてブレを抑えた高度な機械…、スタッフ達の入念な下調べが感じられる、そんな優れものの作品です。
是非、一度見てください!